1日3ページのペースできちんと読んで理解し
復習して自分のものにするためにはおそらく3時間くらい必要だが、
それは、家でやってもいいし、公園でやってもいいし、
好きな喫茶店でやってもいい。
朝9時からやれば昼までに終わってしまう計算なので
あとは友達と遊ぶなり、バイトするなり、好きにすればいい。
しかし、一見途轍もなく簡単そうなその計画は、
授業、バイト、サークル、スポーツ、友達、恋愛、麻雀、ゲーム、旅行
といったものに邪魔され、
実際はほとんどの人が達成できないまま終わるのだ。
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本当に大事なのは自分のコアとなる能力を磨くことだ。
自分のコアとなる能力では全人口の上位1%に入らなければならない。
それは途轍もなく難しいことではない。
世の中に100種類の異なる能力があれば、
どの能力でも上位1%に入れない人は
0.99の100乗と考えれば、わずか37%に過ぎない。
「そうは言っても何でもできる人と何も出来ない人も大勢いる」
という文句が聞こえてきそうだが、
「何でもできる人でも結局何か1つ選ばなければならない」
というのもまた事実だ。
途中で諦めて進む道を変えた時も、
二つの経験を上手く組み合わせることができれば
より大きな強みになりうる。
そうした偏った能力を身につける事は、
人に自信とアイデンティティを与えて幸せにする。
私はこの何年も次のことを学生たちに言い続けている。
- データは情報ではない (Data is not infoamtion)
- 情報は知識ではない (Information is not knowledge)
- 知識は知恵ではない (Knowledge is not wisdom)
–「深さ」と「スピード」 - Distribution Revolution - インターネットとコンテンツ配信 (via tsuda) (via yaruo)
2009-09-30
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)
(via nun156848)
Via ぬんぶらら夜中にコンビニが開いてるってことは
夜中にコンビニに納品するトラックと運転手がいるってこと
夜中にコンビニに納品するトラックと運転手がいるってことは
夜中にそいつらを送り出し、朝方にそいつらが帰ってくる物流センターも24時間やってるてこと
星の数だけコンビニがあるってことはそれだけこの社会が寝ない社会だってこと
明確に人体に有害だと証明されてる夜勤が公然と認められてるってこと
本来、命を削ってまでやる仕事とは、医者、警官、軍人、消防のように人命の保全に携わる職業だけのはずだが
日本社会は堂々と「命を削って儲けなさい、働きなさい」と肯定して認めたの
そうすると仕事に追われて余暇が無くなる。競争も益々激しくなる。脱落する人も増える。
子供を生んだり育てたり親を介護する時間も無くなる。なら消費も少なくなる。
けど国の運営にかかる費用と手間は変わらないので更に税を増やさないといけなくなる。
人が減ってるのに、働けない人が増えてるのに、税を増やさないと国を回せなくなる
「破綻した社会の象徴」として最も判りやすいものはコンビニである。
オランダ人が凄すぎる件wwwwwwwwwwwwww|VIPPER速報 (via toronei)
本当にそう思う。
深夜営業と、元旦営業が当たり前になって、世の中は便利になったようで実際は回り回った不便に気が付かないでいるだけ。
(via app—tumb)
Via あっぷんぶらー人が1年間に使える時間は4,000時間だ。 仕事をしている人であれば、2,000時間は失われる。家庭や生活に最低1,000時間費やすことだろう。残された時間は1,000時間。モノになるぐら い学習できるのは1年間に1テーマぐらいだろう。仕事以外に本気で成功させたいプロジェクトに責任者として取り組むのであれば、これまたひとつが限界ぐら いに考えておくのがいいかもしれない。(逆に言えば、仕事から自由になると、3つぐらいのテーマを回したり、プロジェクトを成功させたりもできるのかもし れない。)
そう考えると、今年は何を学ぶのか。その選択が重要になることは間違いない。
そして、一度決めたらやりきることが、何かを身につけるためには必要なことだ。
毎日見てたい!
何かをモノにするために必要なたったひとつのこと - 人と組織と、fukui’s blog
去年は間違いなくあわせて1500~2000時間くらいはARG研究か、ARG班のマネジメントか、ソーシャルウェブとかソーシャルアプリとか考えてたなぁ。
ARGかソーシャルウェブか。
この2テーマが去年のテーマだったのかも。
と考えると、4月からのテーマがまだ未設定だ。
もちろん仕事は仕事でやってる事に関してはプロフェッショナルになるべく極めたいけれど、それは4000時間のうちの仕事の2000時間。
もうあと2000時間の内訳を考えてみよう!
(via ulara)
(via slowbirds) 2010-03-22
(via twinleaves) (via an-k) (via ukar) (via motomocomo) (via shortcutss) (via bo-rude) (via oharico)
Via Go Forest子供のペンギンが凄く可愛いんんだけど、お母さんペンギンが探してないか心配、、
かまってくれる人がそばに居てくれるのが嬉しいのだろうか人懐っこいそぶり、が愛らしい。
でも、本当は仲間のもとに返してあげるのが一番の幸せじゃないだろうか?
(Source: ladyinsins)
Via H-Yamaguchi@Tumblr



